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[ミレー] MILLET デイパックのリュックを手に入れた

ちょっとした、史跡散策やウインドショッピングに手軽なリュックパックがないのかなぁ~~?と探してやっと欲しいものを手に入れた。

店舗

リュック ランドネ 20 MIS0516(RANDONNEE)
Millet
¥ 6,667(2019/01/16 02:38時点)

カラーの違いにより若干値段が違いますので、よく吟味されたし!
ちなみに、私の場合ブラックヘザーを8,113円プライスの時に購入しました。

ミレーのデイパック ランドネ20ℓやバックパックなどの他の商品画像でも「内側」の詳細がなかなかわかりにくので少しどうかな?と思ったけど、実物を手にして『バックパネル』も通気性がよさそうだしポケットも充実してるので満足してる。色合いはブラックを選んだ(BLACK HEATHER)。デニム生地の感じで濃いグレー色といったとこでしょうか。アマゾンで購入しました。フランスのミレー社のものですが、つくりは「ベトナムで製作」したものです。軽くて20ℓの容量ならそんなに苦になりません。

実物説明

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サイドにはペットボトルがさせるようになってます。汗ばんだ時の通気性が良いように工夫されているようなので、楽しみです。リュックに「タオル」や「ちょっとした軽い気着替物」も入れておけば安心ですね。

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【20周年記念モデル】
ミレーの小型デイパック ロングセラーモデル「マルシェ」誕生20周年を記念した特別モデル収納機能満載の 「マルシェ」 の性能は そのままによりカジュアルシーンにもフィットする素材感で登場と表示してありこれも何かの記念にと思う。

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うちの社長はんも興味津々にちょっかいを出そうとしていました。彼も気に入ってくれたようです。あと個人的な思いなんですが『鍵』がつけるようになっているものがほしいのですがなかなか、リュック製品では見つかりませんので、ジッパーの留め金の「輪っか」に錠前を取り付けるように工夫する必要があるので、サイズの合う鍵をまた探しに行こうと思ってます。

ブランド紹介

【Millet / ミレー】
1921年、袋職人であったミレー夫妻はリヨン郊外に布製バッグの製造会社を設立しました。その7年後、フレンチアルプスの麓アヌシーへ移転し登山用ザックの製造を開始します。1950年に夫妻の息子ミレー兄弟(レイモン、ルネ)に引き継がれた「ミレー」を一躍有名にしたのは、同年のフランス隊モーリス・エルゾーグとルイ・ラショナルによる人類初ヒマラヤ8000m峰(アンナプルナ)登頂の成功です。
また、1977年世界初のエベレスト無酸素登頂を成し遂げたラインホルト・メスナーを支えたのも「ミレー」のザックとウエアでした。

軽い遊歩道を散策したり、軽装カメラ撮影にも使えるしシティー派のように街中でもそんなに違和感もなさそうです。