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一月は童心三昧でした

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平成29年は酉年ということで

『おもちゃドローン』(マルチコプター)を取り寄せて、練習していた。

一般的に「ドローン」のイメージはすこし、ドローン愛好家とは異質に映るらしいし、

また どんな種類のものでも「ドローン」と認識してしまうようです。でも

いろいろ、「無人飛行機」の興味のある方は、『法的・所有権・航空法・保険等』

勉強したり調べると、事細かに決まりがあります。これら注意事項を遵守しながら

楽しむということ、または楽しんでいることを認識して理解を深めていってもらえると

より、ドローン趣味あるいは産業用ドローンの世界観がひろがると思う。

それに近い未来、ドローンはパソコンと同じく目覚ましい進化を遂げることでしょう

いずれにしても、空に飛行物体を上げるということは自然との兼ね合いも大切です

風速2Mくらいまでなら、操作コントロールできるとおもいますけれど、なんせ風に煽られ

空高く、山の頂上の木の枝に不時着したとしても、回収に労力がいるか

または残念しなければならないし、また人に顔に当たったり、

プロペラが目に当たる可能性もあるので、じゅぶんな知識と配慮も操作するうえで

必要でしょう。

筆者も20mくらいの木の枝に引っかかり、何と梯子やロープを使い回収した経験上、

じゅぶんな練習必要と思っている次第です。

ドローンにも目的種類がいろいろ存在します。

『空撮・産業用・ドローンレース』と調べれば沢山出てきます。目的に応じて

ドローンの楽しみ方様々です

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