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[ミレー] MILLET デイパックのリュックを新調してみた

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ちょっとした、史跡散策やウインドショッピングに手軽なリュックパックがないのかなぁ~~?と探してやっと欲しいものが見つかり購入してみた。

店舗


Amazon

カラーの違いにより若干値段が違いますので、よく吟味されたし!
ちなみに、私の場合ブラックヘザーを8,113円プライスの時に購入しました。

ミレーのデイパック ランドネ20ℓやバックパックなどの他の商品画像でも「内側」の詳細がなかなかわかりにくので少しどうかな?と思ったけど、実物を手にして『バックパネル』も通気性がよさそうだしポケットも充実してるので満足してる。色合いはブラックを選んだ(BLACK HEATHER)。デニム生地の感じで濃いグレー色といったとこでしょうか。アマゾンで購入しました。フランスのミレー社のものですが、つくりは「ベトナムで製作」したものです。軽くて20ℓの容量ならそんなに苦になりません。
なん~か『肩こり』云々と申される方もいらっしゃるようですけれど、う~~ん?多分『内蔵の健康チェック』をされるのも一つの案かもしれませんね。軽度の山登りなどの時はもっと大き目のバックを装着しますけれど、肩が凝った経験は記憶にないですね。

実物説明

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サイドにはペットボトルがさせるようになってます。汗ばんだ時の通気性が良いように工夫されているようなので、楽しみです。リュックに「タオル」や「ちょっとした軽い気着替物」も入れておけば安心ですね。

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【20周年記念モデル】
ミレーの小型デイパック ロングセラーモデル「マルシェ」誕生20周年を記念した特別モデル収納機能満載の 「マルシェ」 の性能は そのままによりカジュアルシーンにもフィットする素材感で登場と表示してありこれも何かの記念にと思う。

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うちの社長はんも興味津々にちょっかいを出そうとしていました。彼も気に入ってくれたようです。あと個人的な思いなんですが『鍵』がつけるようになっているものがほしいのですがなかなか、リュック製品では見つかりませんので、ジッパーの留め金の「輪っか」に錠前を取り付けるように工夫する必要があるので、サイズの合う鍵をまた探しに行こうと思ってます。

機能メーカーから

[ミレー] リュック ランドネ 20 (RANDONNEE 20)
リュック ランドネ 20 (RANDONNEE 20)
  • 大小2つのフロントジッパーポケット
  • ボトル等の収納に便利なサイドメッシュポケット
  • ハンドレスト
  • エマージェンシーホイッスル
  • 取り外し可能なウエストベルト

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  • サイドコンプレッションストラップ
  • 2つのフロントジッパーポケット
  • インナージッパーメッシュポケット
  • サイドメッシュポケット
  • ホイッスル
  • ハンドレスト
  • 取り外し可能なウエストストラップ
  • バックレングス=43cm
  • 容量=20L

ブランド紹介

【Millet / ミレー】
1921年、袋職人であったミレー夫妻はリヨン郊外に布製バッグの製造会社を設立しました。その7年後、フレンチアルプスの麓アヌシーへ移転し登山用ザックの製造を開始します。1950年に夫妻の息子ミレー兄弟(レイモン、ルネ)に引き継がれた「ミレー」を一躍有名にしたのは、同年のフランス隊モーリス・エルゾーグとルイ・ラショナルによる人類初ヒマラヤ8000m峰(アンナプルナ)登頂の成功です。
また、1977年世界初のエベレスト無酸素登頂を成し遂げたラインホルト・メスナーを支えたのも「ミレー」のザックとウエアでした。
続く二年後、メスナーはエベレスト無酸素登頂を世界で初めて単独で達成し、さらには8,000m峰14座の山頂に到達した最初の人間となりました。
2009年、アルプス山脈最高峰モンブラン山の登山口であるシャモニーの街で活動する、世界最古と言われる由緒ある山岳ガイド協会、シャモニーガイド協会との提携を開始。協会には250名ものガイドが所属しており、過酷なフィールドでミレーの製品テスト行うなど、ユニークなパートナーシップを組んでいる。
ミレーはこれからも、アルピニズムの歴史と共に、その夢を支えるものづくりを続けていきます。

軽い遊歩道を散策したり、軽装カメラ撮影にも使えるしシティー派のように街中でもそんなに違和感もなさそうです。
年々、ミレー製品は最新版が発売されているので、お手頃な商品を
お探しになり、役立ててください

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