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九月の晩週

秋日誌(あきにっし)
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お彼岸のお供え物のあれこれ

彼岸明けに撮りためたのでしたけど、アップロードする時間にモタついて、今回になりました材料容量も計算してたんですが・・・やはり練り具合などで砂糖を追足していると、余るほどになりました。それに棚に半日乾かしていたら、なんと「小さな蟻」が甘い匂いに群がってまして、慌てて冷蔵庫に保管移動しました。

今回の干し菓子は、ちょうど良きかな

硬さも上々、後で食べてもそんなに、食べずらい硬さ程の事でもなく、満足だった。干し菓子や落雁用の粉調達に色々考えた挙句、「白玉粉」が適正と判断しました。「寒梅粉」はお菓子職人のかたが色々工夫して、作るので素人の私にはちょっとね(販売で取り寄せ出来ますが)で!白玉粉に至りました。白玉粉は「もち米粉」でも色々お菓子作りには扱いやすいですね。

 

干し菓子、練り菓子、落雁などの簡単な型参考記事

落雁や干菓子などの奮闘
落雁といっても本格的にするには程遠いですが とりあ...

彼岸が過ぎるころ

彼岸花は彼岸の日が近づいたころ、気が付かずにも芽吹き一斉に赤い花を開かせますね(最近は白いはなの彼岸花もみる)。田んぼの畦道に赤い花がびっしりと^^昔(鎌倉時代~江戸時代ごろ?)飢餓の時等に毒抜きをして農民たちは食べていたそうで、畦道に多いのはその名残かも知れませんね。

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